会社案内
Company

1966年の創業以来、蒲鉾板の製造を通じて日本の食文化を支えてまいりました。
60年間、一度も欠品を出さなかった。それは実績ではなく、お客様の信頼への責任です。
現在、インドネシアに約250名の自社工場を構え、原木から出荷まで一貫体制を構築。最大月間460万枚の出荷がその証です。
若い組織だからこそ、変化に即座に対応し、止まることなく進化し続けます。
これからも止まらない供給力で、お客様の期待に応えてまいります。
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PHILOSOPHY
「喰うか喰われるか」
この言葉には、甘えを許さない覚悟が込められています。
厳しい競争の中で生き残るため、常に進化し、止まることを許さない。
60年間欠品ゼロを貫いてきた原動力は、この危機感と挑戦する意志そのものです。
COMPANY
社 名
富士蒲板株式会社
創 業
1966年
設 立
1971年
代表者
代表取締役 清水 政志
社員数
正社員16名(男·4名 女·7名 パート4名)
所在地
〒759-6612 山口県下関市安岡駅前1-2-1
理 念
喰うか喰われるか
方 針
持続可能な木材を活用し、蒲鉾板業界の未来を切り拓くリーディングカンパニーへ。
商 品
1.蒲鉾板の製造
2.ホームセンター向け薪
3.暖炉・薪ストーブ専用小割り薪
4.輸入木材全般 (合板加工芯材等)
5.その他建築資材
取扱原木
メルクシパイン(原産国/インドネシア)
その他(モミ・杉・ファルカタ)
資本金
1,000万円
決算期
6月
取引銀行
山口銀行・安岡支店
西中国信用金庫・梶栗支店
西京銀行 新下関支店
広島銀行 北九州支店
TEL
083-258-0548
FAX
083-258-0553
fuji-kama@almond.ocn.ne.jp
HISTORY
昭和46年2月12日
富士蒲板株式会社を 資本金1,000万円にて設立
代表取締役 清水 久志 就任
本 社・山口県下関市安岡駅前1-2-1
平成7年
インドネシア工場と取引開始
平成10年
本社事務所新築
令和元年
会長 清水 久志 就任
代表取締役 清水 政志 就任
令和7年
本社拡張工事
令和7年
第二倉庫(下関長府港町)契約
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